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POP-UP SHOP

1F area 01 + 店頭

63mokko/ワークショップ

みがく。

2021.5.19 wed. - 23 sun.

13:00〜20:00 ※最終日18時まで

眼鏡づくりで出る木くずを

ひたすら磨くだけのワークショップ

63mokkoの神田武蔵氏は、高度な木工技術で知られる飛騨高山で技術を学び、およそ30種類もの木から、一人ひとりに合った眼鏡を制作しています。今回開催するのは、その工程上で排出される木くずを使い、ひたすら『みがく』ワークショップ。眼鏡づくりでも木を研磨することはとても重要な工程で、木の味わいを引き出し、人の身体に触れる部分を優しくします。何かの形をつくり上げるのではなく、木くずの山から好きなモノを選んで研磨する。磨き上げられたその木くずが木の宝石に変わる瞬間をお楽しみいただきます。

・会  場:Space Utility TOKYO

・日  程:5/19(水)〜23(日)13〜20時

・開始時間:13〜18時の間でお選びいただきます。 ※最終日15日は16時までの受付

・所要時間:1〜1.5h

・金  額:2,500円(税込)※予約販売になります。

・定  員:1日2名(1組2名の場合は1組のみ)

※定員を超える場合は先着順となります。※紙やすり、糸ノコ、穴を開ける道具、ナイフなど貸し出します。※削り粉がでるので、汚れてもかまわない服装で起こしください。エプロンの貸し出しあります。

◎お申し込みはこちらから(予約販売)

※お電話での受け付けはしておりません。

※キャンセルは1週間前までにお知らせください

◎問い合わせ/キャセンルなど

https://thebase.in/inquiry/sutokyo

「63mokko」はロクサンモッコーと読みます。 63は神田武蔵氏の名前の語呂合わせ。主に木を用いて、自分が欲しいモノや使いたいモノを制作したことが活動の始まりです。 デザインは中性的に、若くなりすぎず、年寄りくさくならないように。飛騨高山で技術を学んだ神田武蔵氏つくる木の眼鏡は、「木を纏う」をコンセプトにずっと使い続けられる眼鏡をつくるブランドです。 ​ 1982 東京都小金井市生まれ 親の転勤で各地を転々と 2005 工学院大学 建築学科(日本建築を専攻)卒 木造住宅の構造設計 2011 森林たくみ塾 入塾 飛騨高山にて2年間修業 2013 63mokko 設立

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