9月18日(金) | Space Utility TOKYO

夜の茶会・第十三夜

世界に通用する日本の発酵茶づくりを目指し取り組んでいるThe Tea Company。そして日本国内のお茶生産農家を巡り、日本茶の可能性について探っている茶師 田島庸喜氏の淹れる茶をじっくり時間をかけて愉しむ贅沢なひととき。
お申し込みの受付は終了しました。
夜の茶会・第十三夜

日時・場所

2020年9月18日 19:00 – 20:25
Space Utility TOKYO, 日本、東京都目黒区中目黒3−5−3

イベントについて

世界に通用する日本の発酵茶づくりを目指し取り組んでいるThe Tea Company。そして日本国内のお茶生産農家を巡り、日本茶の可能性について探っている茶師 田島庸喜氏の淹れる茶をじっくり時間をかけて愉しむ贅沢なひととき。 夜の茶会・第十三夜:9月4日(金) 夜の茶会・第十四夜:10月23日(金) 開 場:Space Utility TOKYO 時 間:19:00〜 (18:45受付開始) 定 員:各日6名 ※定員を超える場合は先着順となります。 参加費:各日3,300円(税込)  ◎前日までに電子チケットをメールにてお送りいたします。 ■茶師・薬膳師 田島 庸喜 北京中医薬大学日本校卒業。和食の板前を経験し漢方医の資格を取得後、東京広尾にて中国・台湾茶専門店を経営。中国茶の奥深さ幅広さに魅了され、中国茶文化の研究をライフワークとし、セミナーなどを行なっている。また、日本国内のお茶生産農家を巡り、日本茶の可能性について探っている。 ■The Tea Company The Tea Companyは、生産者の高齢化などで耕作放棄された茶園の新しい再利用として、日本で初めての発酵茶専用茶園への再生プロジェクトを開始。また新しい日本茶=世界に通用する発酵茶づくりの挑戦として、烏龍茶の本場台湾で発酵茶の住み込み修行耕作放棄茶園の再生、管理から、発酵茶に合う日本品種の選定、製茶、仕上げまで一貫して行い、世界に通用する日本の発酵茶づくりを目指し取り組んでいます。 【新型コロナウイルス感染症対策として】 茶師はフェイスシールドを装着しての振る舞いとさせていただきます。また参加者のみなさまにもフェイスシールドをそれぞれご用意しております。こちらは任意になりますが、ご希望の方はお申し出ください。

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